2009年12月31日

このブログでは

各地で執り行われている賢竜杯地方予選のレポートをお送りします。
各地方予選の熱い闘いぶりをご覧ください。
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2008年12月20日

おや!? コイキングのようすが…

定刻通りに、新幹線がホームに滑り込む。
だんごっ鼻が特徴の、高度経済成長の象徴とも言うべき
青いスカート姿を一目見ようという黒山の人だかりをかき分け
路面電車乗り場へと歩を進める。

私がこの地に降り立つのは、高校の修学旅行以来。
世界と賢竜杯の平和をドームで願いつつ(同列かよ!)
今年で取り壊される球場で、そこに確かに渦巻いていた
熱気の残り香を吸い込み、会場へ向かうのだった。


12th, Oct. 2008
The preliminary of the KENRYUHAI at Hiroshima


中四国地方で現在、唯一の政令指定都市である広島市。
その中心部、紙屋町にあるショッピングセンター サンモールの中に
今回の予選会場、ネオジョイはあります。

しかしながら、今回の大会開催にあたり、店舗側のご厚意で
ネオジョイの隣にある「スタジオホール」にQMA筐体を移動させ
まさに、賢竜杯予選特設会場が設置されていたのです。

店舗の熱意に吸い寄せられるように、
東は関東、西は鹿児島から、吸い寄せられるように集まった
53名の精鋭によって、3枚の切符をめぐる戦い。

1回戦がいきなり1位抜け必須と言うレギュレーションもあり
下馬評で有力候補とされたプレイヤーが次々敗れる波乱。
まさに「QMAに常勝なし」を地で行く展開となりました。

決勝に駒を進めたのは、まーだぁなの、チャチャ、ちょいワル、AMSの各氏。
前日の善通寺予選で優勝を決めたAMS氏に対し
他の3名が包囲網を敷く展開が予想される中、
ジャンルくじ+フリーの2戦制による決勝の火蓋が切って落とされます。

結果は、第1戦でつけた約50点のリードを守りきった
まーだぁなのさんが優勝!
以下、ちょいワルさん、チャチャさん(本戦登録なし)と続きました。


エールとして、予選開催に尽力くださった方からのメッセージ(抜粋)を
お借りして、広島予選レポートを締めさせていただきます。

「鯉は激流の滝を登っていくことで竜となるという逸話がございます。
 この鯉の総本山である広島で権利を獲得された御方には
 賢竜になるために激流のごとく向かってくる本戦での強豪たちとの戦いで
 好成績をおさめ、是非とも竜の頂にまで到達していただきたいものです」


でも、「きょうあくポケモン」にはならないでくださいね! (文責:アマリンス)
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「10/25 鯖江大会」

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10月25日。今となってはもう2ヶ月も前のことになってしまいましたが、福井県は鯖江市にて賢竜杯の予選が行われました。

店舗名は「ジョイランド鯖江店」
首席はルキア使いの「スカクー」さんのお店です。

えー、申し遅れました。
現地レポを担当するは、みこなーすでございますw
ああっ!遅いからって石投げないで(TT

大変お待たせいたしましたOTL


さて、参加数は過去最大の44人(過去記録は43人とのこと)。
こちらの店舗では定例大会と称して、月に2回も店舗大会を行うことで最近は名を上げてきております。

そして、10月の大会は何と「賢竜杯予選」を冠しての開催と相成りました!!!


コレもひとえに店舗側の協力と、参加いただきました皆様のおかげでございます。
改めまして、御礼申し上げます。
m(__)m



参加者の内訳は
1.2.3位ともに北陸3県(福井・富山・石川)が占めるほどの比率。
その中に、大阪をはじめ、滋賀、愛知…と遠方よりお越し頂いた皆様もいらっしゃいました。


カンタンに大会概要を申し上げますね。

●最初にクジを引く(形式・ジャンルの2種類)…写真の3もご参考に。
●保有するクジを放出することで、自分の出題できるジャンル・形式が決まる
●決勝で勝ち残った上位3名から賢竜出場者を決定する

なお、この日に参加した選手は全員賢竜杯への出場切符を持っていない人たちだったので、枠流れは発生しませんでした。



写真を置いていきます。
何となくで良いので雰囲気を掴み取ってくださいねー
(左上から)

1.受付には前回の賢竜杯3位のとーか「当時CN:ナズキ」さんが。鯖江大会の優勝賞品ですね判ります(←
2.抽選クジを引いているの図。全員にクジを引き終えてもらうのに時間がかかったような気がします…OTL
3.ルールです
4.女医鯖大会(←)のはじまりはじまり〜♪
5.社長!ギャラリーで一杯ですよ!?
6.結果は順次張り出されていきますよー
7.さーて、持ってるクジ、どれを放出してみようかなー?
8.優勝はスカクーさんです!!
9.ヒーローインタビューですw
10.女医鯖はいつでも
11.アロエたんがお客様をおもてなしいたしますぉ(←
12.兵どもが夢の跡…



では、カンタンにダイジェストを。
詳しい情報は
http://www.qacers.com/sokhou.cgi?event_num=482
↑コレ見ていってくださいねー

●1回戦は44人→24人(上位2名+惜敗率2名)
なお、惜敗率のボーダーは0.894でした。
→「くりMSON」さん(0.934)、「ドンパッチ」さん(0.894)惜敗通過

●2回戦は24人→12人(上位2名)

●準決勝は12人→4人(上位1名+惜敗1名)
なお、惜敗率のボーダーは0.995でした(!!)
→「ネムレナイト」さん惜敗通過

●決勝戦は1発勝負。
ネムレナイト 学・Vi 347.01
○○○×○○|○○○○○○|○×○○○○|○○○○○○
スカクー ノン・R5 349.61
○○○○○○|×○○○○○|○○○○○×|○○○○○○
トカゲ 雑・Vi 295.91
○×○××○|○○○×○○|○○○○○×|○○○○○○
とーか 学・R5 317.93
○○○○○○|×○××○○|○○○○○○|○○×○○○

(学問…Vi) | (ノン…R5) | (雑学…R5) | (学問…R5)


なお、バトル第2セットのノンラン5は
アニ○、学多、芸○、学並、雑線、スポJ

また、バトル第4セットの学問ラン5は
4択、4択、Vi、線、線、並
でした。


「ネムレナイト」さんの[ビジュアル問題2没]
「スカクー」さんの[○×問題1没]+[ビジュアル問題1没]
結果はわずか2.6点差となりましたが、お互いに間違えた問題が違うところに注目が行くのではと思います。


ともあれ、当店ホームの首席・スカクーさんの優勝、おめでとうございます!
引き続き、賢竜杯本戦でも存分にその腕を振るってくださいね!!!
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2008年11月21日

Stage5-1 Ride the Chariot(11/8 ゲームチャリオット五井:市原予選大会)

D1000002.JPG11月8日は賢竜杯予選における"Judgement day"、
全国各地(合計7箇所!!)で激戦が繰り広げられた暑い一日でした。
ここ市原市のゲームチャリオット五井も例に漏れず、竜の尻尾を追いかける兵どもの戦場となったわけでございます。

筆   者「ついにこの日がやってきましたね」
メルらん○「賢竜杯〜翔〜の市原予選の日、ですよね?」
筆   者「ああ、そうだ」
メルらん○「でも今日は天気が悪いし、神奈川でも予選があったはずだから、どれだけ来るか予想がつかないですよ?」

交通の便を考えると決して優秀とはいえない場所&朝方の雨という悪条件でしたが、
ふたを開けてみれば総勢47名の参加者の方々のエントリーを頂けました。

メルらん○「うわぁ、すごい人の数」
筆   者「千葉県はもとより、関東他県のQMAプレイヤーの皆さんも来ているからね」


今回の五井大会は
・2段階選抜(予選(敗者復活含む)+決勝トーナメント)
・完全トーナメント(2人勝ち上がり、道中再抽選無し)
・同一ジャンル連続使用禁止
というルールで実施させていただきました。


メルらん○「予選トーナメントのくじ引きは、店員さんがやってくれるんだね」
筆   者「そうだよ、僕たちは誰がどこに入るか、見ているだけでいいんだ」


かく言う筆者も参加させていただいたので、その時の一コマを撮影してみました。
手振れ画像から、当時の心境をを推測してお楽しみください。



【少年現像中(添付画像1)】



(左から、DAHLIAさん、セレネさん、れおさん、筆者)

筆   者「Are you ready my brother?」
メルらん○「Oh,ye……ってなにこれ?」
筆   者「Are you ready for the journey?」
メルらん○「ちょっとまって。既に権利持ってる人が2人いるとか、何この死の組?」
筆   者「Do you want to see your Jesus?」 
メルらん○「だーかーらー。何で俺が神に祈るようなメンバーと対戦するわけ?」
筆   者「決勝戦っぽいメンツしてるだろ? 1回戦なんだぜ、それ」
メルらん○「もうね……めるぽぉぉぉぉっ!!」

ええ、4位で落雷くらって昇天しましたとも。じーざす。



3時間半の戦いの末、新たに3名の賢竜杯出場権獲得者がきまりました。
この激闘を制した力をもって、賢竜杯の本戦でもChariot(戦車)の勢いそのままに、
頂点まで駆け上ってくれることを願っております。

メルらん○「あーあ、自分も権利取りたかったなぁ」
筆   者「残念だったね。でも、楽しい試合できたんでしょ?」
メルらん○「うん、それはそうだけど……」
筆   者「めいっぱい頑張って楽しめたなら、それはそれで価値あることだと思うよ?」
メルらん○「それもそうだね」

最後になりましたが参加された皆様、そして当日運営に携わっていただいたチャリオット五井店員の方に限りない感謝を。

筆   者「大会にご参加・ご協力いただいた皆様」
メルらん○「大会運営にご協力いただいたゲームチャリオット五井の皆様」
二   人「本当にどうもありがとうございました!!」
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2008年11月17日

トライセン萩原(大分大会)レポート

はい、大分初上陸となりましたHFです。

トライセン萩原は、JR大分駅から2駅の日豊線高城駅から徒歩
約30分のところにある総合アミューズメント施設内にある
ロケーションです。QMAの周りは大会に向けて広くスペースが
確保されていました。

参加人数は17人。当初参加者を数えたら、16人。これは枠割れ!?
と思いきや、エントリー用紙を記入していなかった方が1名いた
ため、参加者は17人確定。賢竜本戦枠は2枠です。

少数精鋭だけに、1回戦から見応えのある対戦が続きました。
途中、回戦を勝ち進みながら帰ってしまった人がいたりと、
ハプニングはありましたが、無事に大会は終了しました。

優勝のひびきDAN氏、準優勝のジョルテオン氏が賢竜杯本戦
出場権を獲得しました。それぞれ、宮崎、大分を拠点とする
プレイヤーで、地元プレイヤーの中からから代表が選ばれた形
となります。

その後、食事会、不夜城(フリッパーズクラブ)での店内対戦に
お邪魔させていただきました。大分のプレイヤーの結束力の
強さを垣間見ることが出来ました。是非賢竜杯本戦では、活躍
していただきたいと思います。
posted by 地方予選スタッフ at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 地方予選レポ

2008年11月09日

11/1 ゲームインナハ大会

日本最南端かつ最西端のQMA設置店であるゲームインナハに
賢竜予選がついにやってまいりました。


北海道・本州・四国・九州と違い、
遠征するために航空機または船舶の利用が必須となっているこの地に
はたして遠征者が来るのか?



すみません。
自分が募った同行者の2名だけでしたm(__)m

参加者が16名と少ないですが、
沖縄勢の宝石賢者が揃う熱き戦いとなりました。

1回戦でガンナーさんとメロさんという遠征者同士の対戦が発生しましたが
迎え撃つ沖縄勢のゴルゴ13さんが1問差で2位勝ち抜けとなりました。

えっ私?
聞かないでください(w

なお、2回戦では優勝候補とされていたKAMIさんが敗れるという波乱がありました。


決勝は予選の縛りを解除して再ボンバーマン2ルールで2本先取というルールで
4セット目までもつれ、熱く激しい戦いが繰り広げられました。
優勝および本戦出場権を獲得されたのは3セットまで武器を封印していたYさま〜さんでした。
おめでとうございます!!!

賢竜杯に沖縄旋風を!!!
posted by 地方予選スタッフ at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 地方予選レポ

2008年11月08日

IF…(11/8 アゼクーラレポート)

大会終了から1週間以上経過してしまいましたが、アゼクーラ大会のレポートをお送りします。

相模原S/Tアゼクーラの第2回賢竜杯予選大会は32人の参加で行われました。詳しい事は、こちらを見ていただけたらと思います。

さて、今回は決勝戦を2本先取制で行いました。
既に本戦出場権を獲得している21じまでの氏が2戦を連取して
優勝しました。すると本戦出場権は2位、3位に渡ります。
ここで、2位以下のデータを見てみます。

(敬称略)
カード名  /1位の数/順位点/合計点/合計惜敗率
21じまでの/    2/   6/594.90/200.0000
くろぶた  /    0/   2/550.04/183.7944
パスタパスタ/    0/   2/547.30/184.4719
てるお   /    0/   2/543.89/183.4825

2位以下の順位は、1位の数(=勝数)→順位点(1位3点、2位2点、3位1点)→惜敗率の順で順位を確定するというルールでした。
優勝者は2本連取したので、1位の数(勝数)は3者とも並びます。
そこで、順位点勝負になりますが順位点でも並んでいます。
それぞれが2位→4位、3位→3位、4位→2位と取った形になります。
そこで惜敗率勝負にまでもつれ込み、僅差で惜敗率上位の
パスタパスタ氏、くろぶた氏が本戦出場権を獲得しました。

もし、これが厚木ルール(順位点が1位から5点、3点、1点)だったり
沖縄ルール(順位点の次は2位の回数)だったとしたら、結果が変わっていた事になります。

複数回の決勝戦を行うルールでは、2位以下を何で決めるかが極めて重要である事を思い知らされた大会でもありました。
posted by 地方予選スタッフ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 地方予選レポ

2008年11月05日

11/1 ゲームパニック高崎大会

11月1日は、(北関東では数少ない)定期的にQMA店舗大会を開催している店として有名なゲームパニック高崎店で賢竜杯予選が開催されました。

大会当日は受付開始4時間前の午後3時にゲームパニック高崎に着いたのですが…QMA筐体の周辺では、南関東の皆様+茨城勢が今日の試合を想定した最終調整を行っていました。その参加者のなかには、(賢帝・賢王実績のある)誰がどう見ても大物賢者とわかる方もちらほら…

実は10月のQMA店舗大会時に、地元群馬の賢者の皆さんを前に「来月の大会は南関東をはじめ、近郊地区から大物賢者が来ると思います」と宣伝したのですが、本当にそんな状態でした。

その後も続々と参加者が集まり、最終的には他地区の皆様+地元勢により、過去最多の33人での大会開催となりました。

(関東では珍しい)決勝がフリーにならないルール+原則1位抜け(2位からの救済1人)という、文字通りの狭き門を抜けるための激しい戦いがあちこちで繰り広げられ、そして3名の本戦出場者が決まりました。

本戦出場者の皆様には、上毛名物からっ風を西千葉でまきおこすような活躍を期待しています。

なお、大会中の様子(と、高崎主席のTRONさんの勇姿)は、ゲームパニック高崎店のブログでご覧になれます(下記URL参照)。

これからもゲームパニック高崎は、毎月第1土曜日の20:00からQMA店舗大会を定例的に開催していきますので、皆様ぜひご来場下さい。

http://www.g-sen.net/lb_diary.php?module=Blog&dno=12194

レポート:ナンダヨー
posted by 地方予選スタッフ at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 地方予選レポ

11・2 宝島新池田大会

徳島県旧池田町(現三好市池田町)。

高校野球が好きな方はもちろん、そうでない方も聞いたことありませんか?

そうです。「やまびこ打線」で一世を風靡した池田高校がある町です。

その山あいの小さな田舎町に、昨年末に開店したばかりの「宝島新池田店」

普段は、QMA筐体が満席にならず、これと言ったプレイヤーも不在(笑)で、常に、「撤去の危機」にさらされている店なんです。

「なんとかして店を盛り上げたい」との依頼を受けて、大会を開催したところ、想像以上の反響を得て、その実績をうけて、賢竜杯予選という、いわばとんでもない「賭」に出てみました。

そして、当日の朝。

開店直後から続々と西日本各地のプレイヤーが集結し、気がつけば36名のエントリー!

いつもは静まり返ったQMA筐体が人、人、人の山に(笑)

1回戦から白熱の闘いの連続で、観戦していた地元プレイヤーの「ぽかん」とした顔が印象的でした。

こうして、静かな町から本戦出場者が3名決まりました!

池田高校の里、この三好市池田町から産まれた代表者の皆さんには、ぜひとも池田高校野球部の快進撃のように、「池田旋風」を巻き起こしてください!

決して「やまびこ打線」ならぬ「やまびこタイポ」をやらないように(←コラ)
posted by 地方予選スタッフ at 16:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 地方予選レポ

2008年11月04日

10・11 マックスプラザ善通寺大会


隔週土曜深夜22時。これがマックスプラザ大会の合い言葉。

全国でも類を見ない、この開始時間の大会に、「賢竜杯予選」とは言え、本当に参加者が集まるのだろうか・・・

そうした不安をよそに、中四国各地はもとより、近畿や九州からも参加者を得て、しかも、「強い人たちと闘いたい」「自分の実力がどこまで通じるか確かめたい」という強い気持ちで、地元のプレイヤーも集まって、総勢44名(ギャラリー含めると50名超)のQMAプレイヤーが集結いたしました。

月2回〜3回開催してきた大会、「いつか中四国の実力者が勢揃いする大会」を夢に、大会運営を進めてきた自分にとっても、感無量の瞬間でありました。

賢竜杯に対する熱い想いの実力者たち。

普段、なかなかマッチングできない実力者との対決を厳しくも楽しく闘い抜いた地元プレイヤー。

すべての闘いが千葉につながった大会だったと思いました。

今後もマックスプラザ善通寺は、QMA大会を定期的に、真剣勝負の中にもプレイヤー間の交流をモットーとした大会を進めていきます。

これからもよろしくお願いします!
posted by 地方予選スタッフ at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 地方予選レポ